忍者ブログ
カウンター


カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
ジャパネット!!
ジャパネットたかた メディアミックスショッピング
これなんてどうよ?
自分の身は自分で守りな!
アフェリエイトサイト
買い物はお得に買え!
たまにはお外で・・・
The 九州
旅行は安くが基本!
よ~く考えよう~♪
PCは買うか?作るか?
パソコン工房
マウスコンピューター/G-Tune
デル株式会社
エプソンダイレクト株式会社
今やDVDはネットで借りる時代
アマゾン
ビッダーズ
楽天
楽天で探す
楽天市場
セブンイレブン
セブンアンドワイ セブンドリーム・ドットコム
ググレカス
ブログ内検索
[316]  [315]  [314]  [313]  [312]  [311]  [310]  [309]  [308]  [307]  [306
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今日の2発目はこちら↓
「日本製産業用ロボットに反ダンピング関税を」貿易委が建議

貿易委員会が21日、自動車生産用溶接機器として使われる日本製の産業用ロボット
(6軸垂直多関節型)に対し、今後5年間、反ダンピング関税を課すべきだと、
財政経済部(財経部)長官に建議した。貿易委員会が建議した供給業者別
反ダンピング関税率は▽ナチ不二越10%▽川崎重工業9.43%▽安川電機9.4%
▽ファナック4.51%▽その他9.03%−−など。財経部長官は、貿易委員会の建議
から1カ月以内に現地調査や公聴会などを経て、反ダンピング関税を課すかどうかを
決定しなければならない。 この際、特別な問題がなければ、財経部長官は貿易委員会
の建議を受け入れるのが一般的であり、日本製の産業用ロボットに反ダンピング関税
が課される可能性は高い。今回の判定は、国内産業用ロボット製作業者の現代
(ヒョンデ)重工業が昨年、日本製の産業用ロボットに対する調査を貿易委員会に申請
したことによる。貿易委員会は調査の結果、日本製品がダンピングで輸入されたこと
があり、この数年間、日本製の国内シェアが高まっている一方、国産製品のシェアは
下落しているため、国内業者が被害を受けたと判断した。


「ウリの産業用ロボットが売れないニダ!これはチョッパリ(日本)せいニダ!
チョッパリに謝罪と賠償反ダンピング関税をかけるニダ<#`Д´>」
と、現代財閥グループ
の現代重工が政府に泣きついているようですな。
別にいいんじゃないの?関税かけても。現代が日本製同等もしくは同等以上の性能
有するロボットを作ればいいだけでしょ?出来ればの話ですがね。日本国内の産業用
ロボット製作会社には少し我慢してもらえばいい話だ。どうせすぐに元に戻ると思うし。
日本のハイテクロボットを使ってもガタガタな韓国製自動車だ。国産使ったら、品質は
更に急降下だろうよ。自分で自分の首を絞めてる事にいつか気付くだろ。

読んだらポチっと押しとくれ!!→人気blogランキング
ついでにコチラもポチっとな〜→ブログランキングranQ
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
忍者ブログ [PR]